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ルービックキューブと映画

ルービックキューブが目に止まる有名な映画

ルービックキューブがベスト・セーラ・パズルになったのはその面白さとコマーシャルだけではありません。

人気映画に「出演」することも大きいな影響を与えています。ということで今回はルービックキューブのシーンがある有名な映画を3本紹介します。思い出の映画を振り返ってみてください。

そこに出てくるルービックキューブのシーンも。

 

幸せのちから

2006年に公開されたアメリカの映画です。

主演はヴィル・スミス親子です。期待していた事業に失敗し、ホームレスになるまで落ちぶれた男クリス・ガードナー氏が自分の努力と精神力、息子への愛、周りへの温かい態度で最終的に成功を掴んだという感動作です。

その這い上がる生き様が人々の心をつかみ今でも人気の作品です。この映画にルービックキューブの2、3分のシーンがある。

ガードナー氏が必死にチャンスを掴もうとタクシー内でルービックキューブを揃えるシーンです。

本サイトで紹介しているルービックキューブ攻略で揃えている。LBL(layer by layer)法です。

 

アメイジング・スパイダーマン

2012年に公開されたアメリカのヒロ映画です。シリーズ化された人気映画です。

ルービックキューブはこの映画にも出てきます。ベンおじがピーター・パーカーの部屋を開けて色々話すシーンです。ルービックキューブがパーカーの机の上に置いてある。

よく見ないとわからないが6面揃えが完成したルービックキューブが確かに置いてある。

ルービックキューブ・スパイダーマン

 

アルマゲドン

1998年に公開された地球を救った男たちを描いた感動作です。

この映画にもルービックキューブのシーンがある。地球をはなれ、宇宙へ向かうメンバーを選出する面接部屋の机の上に置いてある。

など、よくみなくてもルービックキューブが目に留まる映画は沢山あります。

ルービックキューブが好きな人はシーンに出てくるルービックキューブの揃え具合をみてそこからの揃え方までイメージしちゃっているに違いない。